三内丸山遺跡
 国の特別史跡・三内丸山遺跡は、縄文前期から中期にかけて約1500年続いた日本最大級の縄文集落跡。これまでの調査で550棟以上の住居跡が確認されています。また大型縦穴住居跡や直径1メートルのクリの柱で造られた大型掘立柱建物跡、子ども墓などが発掘調査で見つかっています。また縄文時遊館・展示室では縄文人の知恵や暮らしを体感できる洋になっています。
▲縄文時遊館 ▲エントランスホール
▲北彩館(おみやげコーナー) ▲縄文シアター ▲模型の間

遺跡

▲南盛の土
▲竪穴住居
▲炉の跡
▲大人の墓(土抗墓) ▲掘立建物(想定復元)
▲掘立建物内部
▲大型縦穴住居跡(レプリカ)
▲ボランティアガイドさん ▲北盛土 ▲クルミ
▲子どもの墓 ▲クリ
▲大型掘立柱建物跡 ▲大型掘立柱建物(想定復元)
▲大型縦穴住居(想定復元) ▲内部

▼展示室
▲土偶 ▲マダイの骨 ▲クルミ
▲人骨
▲縄文土器
▲染料 ▲漆塗土器
▲骨器 ▲各種石器
▲変わった形の石器 ▲子どもの骨を入れた土器
▲各種 装飾石器
▲いろいろな地方との交易を示す石器 ▲発掘中の遺跡

▲いのしし丼